きみはいつもそばにいる
2009年 02月 18日 (水) 00:00 | 編集
今日はぺーちゃんの命日です。
ぺーちゃんが天国にのぼり、はや丸4年です。
2005年2月18日の午前2時か3時(夜中すぎていまじゃあやふや(滝汗)
ぺーちゃんが息をひきとりました。
17年と言う長い歳月を共にしてきた子が自分のそばで死んでしまうのは
やはりつらいです。
が、そばにいてあげてよかった、と思います。
まあちゃんもそうです。
ただまあちゃんは汚物を垂れ流し状態だったので
床の間まであげてやることができませんでしたが
最後の方は毛布にくるんで裏玄関に寝させて
できるだけそばにいるようにしました。
ぺーちゃんも裏玄関に住んでたんですよ。玄関犬です(笑)
ぺーちゃんは元気なころから家に入りたがる子でした。
寒い時期になると散歩が終わった後家のドアの前に座り込んで
「そろそろ寒いわよ、いれてよ」と催促するのですが
母が早くから入れるのを嫌がり、入れないでいると
「なによー!!いじわるね!!」ととても機嫌が悪くなってましたね。
ペーちゃんとの思い出は数知れず。
今もむーちゃんとペーちゃんの話をしない日はないくらいです。
もちろん、まあちゃんも。
私たち家族はいつもいつも、大切な犬たちを思い続けてます。
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